その現状をツイッターやフリッカー、そしてブログなどに
リアルタイムで伝え続けたというニュース。
ツイッターでは数秒ごとに数千件のメッセージが交わされ、現地の混乱ぶりや情勢の不透明さを浮き彫りにした。事件の状況に関する情報交換がリアルタイムで行われたほか、家族や友人の安否を確認したり、最新ニュースを掲載しているサイトのリンク先を教えあうユーザーも。
あまりに猛烈な情報交換の勢いに、「人質を取って立てこもる武装グループが情報を利用する可能性を恐れたインド当局が、ツイッターへの投稿をやめさせようとした」という報道さえある。
家族の安否を知るすべになり、遠く離れた国の惨劇を
リアルタイムで知り得るだなんてまさにネットの使い方を
見た気がしたね。善くも悪くもネットが役立つ?!世の中に
なったということ。スゴいなぁ・・・







